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2012年04月15日

ちょっと更新しない間に変わったな、、、今日は「地雷語」の話

引越は終わりましたが(厳密に言うとトラブルはまだ前の大家との間で続いている。iPhone投稿の前回の記事でチラッと話したけど)、なかなかまだまだ片付けないといけないところがたくさん、、、で、久々の更新になったら、シーサーの仕様が変わってて、微妙に戸惑ってますあせあせ(飛び散る汗)

それはさておき、こういう記事を見たのでコピペ(しても大丈夫よね?:出所はちゃんと書いたし)女性自身さんの3月26日の記事です。



ママ友同士で言ってはいけない「地雷語」10

女性自身 3月26日(月)8時1分配信
「その場のノリで社交辞令で……。あなたが使ったその言葉が、話し相手をイラッとさせているかもしれません」と話すのは、ビジネスマン向けの『地雷語! 社会人が決して使ってはいけない42の言葉』(ぱる出版)がベストセラーになっている、中山マコトさん。


中山さんによれば、ビジネスマンだけでなく主婦も、この『地雷語』に気をつける必要があるという。ママ友同士の何げない会話のなかにも危険は潜んでいるそうだ。そこで、言ったために嫌われることがないよう、「危険なワード10」を解説してくれた。

【1】いつもお世話になってます
「本当にお世話になっている相手ならいいですが、知り合い程度の相手に言うのはかなり危険。『いつ、あなたのお世話をしたの?』と、内心思う人が意外と多いです」

【2】困ったら何でも相談してね
「あいさつ程度と思っても、真に受けた相手から深刻な悩みを打ち明けられた時、それに対していいかげんな対応をしたら『あの人は嘘つき』と言いふらされる危険性も」

【3】ご主人は一流商社マンなの
「旦那さんを褒めることで、相手が喜ぶと思ってつい使ってしまいがちですが、夫婦仲は必ずいいものとは限りません」

【4】今度、みんなでランチしようよ
「こう言ったら『自分が幹事をやる』と宣言したのと同じ。一度、誘っておいて実行しなかったら、あなたの評価はただの『調子がいい人』にガタ落ち」

【5】どこかおいしいお店、知らない?
「味覚というのは千差万別。自分がおいしいと思った料理が相手にも合うかどうかは、かなり親しくなってもわかりません」

【6】私も花粉症なの
「相手のことをよく知らないうちに話題にすると危険なのが、病気の話。花粉症でも、重い人もいれば軽い人もいて『そんな気軽に言わないで』と反感を買う危険があります」

【7】絶対メールするね
「リスクを考えたら『絶対』『必ず』は使わないこと。メールがこない段階で『信用できない人』という烙印を押されてしまいます」

【8】その日は先約があって
「相手に『私は二番手、三番手』と、変な反感を持たれかねません。誘われても即答せず、後日、納得のいく理由を言って断るようにしましょう」

【9】この前買った◯◯◯、すごくいいわよ
「相手は欲しくても買えないのかもしれない。自慢話は基本的に×と心得ましょう」

【10】今度、あの人紹介して
「相手が先方との関係を築くのに、どれだけ苦労したかわからないのに、気安く頼むのは軽卒」

最終更新:3月26日(月)8時1分

女性自身

光文社

2535号・4月10日発売
毎週火曜日発売

定価370円(税込)





日本人で日本に住んでてママであることは大変ですね。

・・・とか書いたら、それも地雷を踏んでることになるのかな(汗)


1番は英語ではあんまり言わない挨拶言葉だけど、それ以外、10番まで、フツーにこっちではみんな言ってる、、、(やっぱり日本人以外の人達の間で、ですが)

相手がそこまで深刻に思ってるということが前提ではないのがこっちの人間関係。相手が何か言ってきても100%信用しないというのにコチも慣れてきました。でも“相手が単にほら吹き”とも思わなくなりました。だって、生活してる上では色々あるでしょ。言ったときはできると思ったけど事情が変わったとか。

気分を害したんであればその場で言うし(日本人は腹に収めますよね)

どっちがいいとかいう話ではなく、私はこっちのスタイルの方が気がラクだなと思います。
posted by コチ at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記−子育て生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

From iphone (not mine)

Danna has iphone, i'm trying to post by using it for first time.

Our moving went ok, but taking long time to organize stuff, still lots of boxes to unpack.

Moving is very hard, especially with small kids.

I'm happy all done now,,,?

It's not done yet actually. The landlord of previous house is taking us to court (vcat). Unbelievable. We didn't do anything wrong. Just we had bad luck with landlord. Lots of unreasonable people around in Australia.

By the way, have a happy Easter to you all!

Not for people living in Japan though.

Enjoy hanami!

,,,that's more suitable.

posted by コチ at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記−ご挨拶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月28日

IKEAうるう日セール

今年は閏年、明日は2月29日、IKEAでリープ・イヤー・セールがあります。

http://www.ikea.com/au/en/

コチ家、実は、またしても引越中、、、あせあせ(飛び散る汗)

越す先の家は空っぽ。この家はファーニッシュト、つまり、家具や家電が付いてきたんです。だからコチ達が持ってた古いソファーやテーブルはこの家に来る時に捨ててしまったんですが、、、予期せぬ引越(大家がこの家を売りに出すことに決めたってさ。借りる時に数年は住めると言ってたのに、、、クッソ〜ちっ(怒った顔))、新しい家ではソファもダイニング・テーブルもなし;

IKEAにお世話になりそう。

ということで、単なるIKEAの宣伝、、、になってしまったか(汗)

小さい小連れの引越は本当に大変なのでテンパり気味、、、ご容赦下さい。引っ越す前に一度更新したかっただけです、、、

2012年01月25日

Australia Day 2012ー早く伝統がある国になりた〜い!

明日はオーストラリア・デー。

渡豪した7、8年前はそんな大したイベントでもなかったのが、最近はスーパーにグッズが並び、ついにはこんなCMまで創り上げてしもーたオーストラリアがく〜(落胆した顔)(いや、作ったのはラム肉消費協会?です)
 ↓
http://www.youtube.com/watch?v=C1cA2lBfYuc

建国わずか200年、必死に伝統を築き上げたいオージー達の、血の滲むような努力が伺える傑作CMexclamation×2

パーティーや祝日などことあるごとに、オーストラリア人はバーベキューと呼ばれるアウトドア焼き肉をします。そのバーベキューを短くした言い方が“バービー”。そこに、人形の“バービー”をかけて、有名らしい“バービーの歌”を、バーベキュー・バージョンにもじりながら、オーストラリア人がよくすること、好きなことをたっぷり盛り込み、「オーストラリア・デーはこうやって楽しめばいいのか〜」と人々に思わせる仕上がりとなっております。

この水色スーツのおじさんは、実際の選挙でこの人の名前を書いた人が多数いるらしい有名人。(数年前のCMは「ラム党に一票を!」みたいなものだった。CMと実際の選挙をごちゃ混ぜにしていいのか、オージー;、、、良い政党がないので抗議の意味で彼の名前を書いたという噂もあるが)


で、今年はついに、ハギーズから“オーストラリア・デー・バージョンのナッピー”が発売目
Image570.jpg

実際のコールズの棚に並ぶ紙おむつ。
Image565.jpg
左隣に写ってるのはクリスマス・バージョンのナッピー、売れ残りです。

こちらは女の子用。普通に可愛い。
Image564.jpg


オフィシャルのAustralia Dayサイトはこちら。
 ↓
http://www.australiaday.org.au/

何万年も平和に暮らしてきたアボリジニーから何もかもを取り上げることになった、その始まりの記念すべき日です。


ちなみに、明後日以降はこのオーストラリアなグッズたちは値引きされる可能性大なので、日本へのお土産をお考えの方はチャンス(苦笑)


あ〜〜、後ろでチキートが“バービーの歌”をエンドレスで歌いだした〜〜あせあせ(飛び散る汗)



2012年01月23日

IKEA内託児サービスやっと始まりました

年が明けた3日だったと思いますが、ダンナが要る物があり、久々に家族揃ってIKEAに行きました。(いつもは私一人で子供達連れて)

すると、開店からこれまで単なるインドアプレイセンターだったSmålandが、本来の店舗内託児所としてオープンしてるじゃないですか。

12月の終わりに行った時もまだ保護者同伴で(過去の記事参照→http://bilingual-ikuji.seesaa.net/article/230837777.html)チキートが「早く入りたい〜」と。私も「12月には託児ライセンスが取れるって言ってたのに、こっちのビジネスはやっぱあてにならんわ」と思ってたのが、ようやく。


喜び勇んで入場の列に並ぶチキートとコシータ。

係のお姉さんが書類を手渡してきました。初めて利用する人は保護者や子供の情報を記入しなきゃいけないとのこと。チャイルドケアの入園書類ほどではありませんが、ダンナは

 これ全部書かないといけないの〜!?

一瞬その場をあとにしかかったあせあせ(飛び散る汗)チキートとコシータがずっと楽しみにしてたんだよ〜となだめ、書かせました(苦笑)

私も書けるけど、英語を読むのに時間がかかるからダンナの方が早い。

ピックアップする大人の名前と電話番号を二人分書かないといけないのと、かかりつけドクターの名前と電話番号を書かなければ入れてくれません。

初めて行かれる方は、用意して行って下さいね。


中に入る子供の手の甲にスタンプ、ピックアップに来る親にはお知らせデバイスを渡され、晴れてキッズフリーなショッピング♪(マックスは一緒だけど)制限時間は一時間!

今回私達は、高さ10センチ以下の浅いドロー(引き出し)かトレーを探してたんです。探しながらの買物って時間がかかりますよね。

だだっ広い店内をうろちょろうろちょろ、、、やっと見つけ、レジに並んでる時にデバイスがピーピー。ダンナが先にレジを抜け、子供達を迎えに行きました。


チキートとコシータがいたら一時間じゃ無理だったかも、、、センクスSmåland。
posted by コチ at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記−子育て生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする